ここに暮らして、初めて気づいた。
なにげない日々のなかの「しあわせな時間」。
それが多いほど、人生はすばらしい。
この瞬間、プレサンス。
出逢えてよかった。
そんな想いがずっと続いていく住まいへ。
この凜々しさ、
プレサンス。
都市の感性に応えること。景観に新たな彩りを添えること。
そして、住まう人がいつまでも誇らしく思えること。
それこそが、私たちが目指し続ける理想のレジデンスです。
そのデザイン性について「プレサンス」を感じる瞬間をご紹介します。
駅からの帰り道に、
我が家が見えると誇らしい。
プレサンスのデザインは、
ちょっと違うと思う。
街並みに融け込みながら、他とは一線を隠す美しさを。プレサンスはそんな想いのもと、フォルムはもちろんカラーや素材にもこだわり抜いています。
(2014年11月竣工)
緑豊かな庭がとてもきれい。
駅近で便利な立地なのに、
四季折々の風景を
楽しめるのがうれしい。
躍動的な都市生活の中でも、豊かな自然の潤いを感じられるように。敷地沿道部を中心に、緑豊かな植栽を積極的にプランニングしています。
(2021年7月竣工)
うちの子が、また幼稚園で
自慢したらしい。このマンションの
デザインは、子どもたちにも
すこぶる評判がいい。
ふるさとから訪ねてきた両親が
「立派なマンションだなあ」と
うれしそうに笑った。なんだか
親孝行した気分になった。
外観デザインは、人間にとって「顔」や「身なり」といえるもの。資産性※1にも少なからず影響するため、細心の配慮を施しています。
※1:「資産」とは分譲マンションが現物資産となることを指しています。
(2014年11月竣工)
時代の流行に左右されない、
オーセンティックなデザインが
購入の決め手。見上げるたび、
「ここに長く住み続けたい」と思える。
遠くから眺めたときも、すぐ近くから仰ぎ見るときも。見る角度によりさまざまな表情を魅せるデザインを追求しています。
(2018年1月竣工)
外観の格調高さが、
住む人の品格まで
高めてくれるように思います。
エントランスホールをはじめとする共用空間には、オーナーの美意識にかなう気品ある意匠に仕上げています。
(2024年8月竣工)
マンションのデザインなんて、
そんなに気にしてなかった。
でも、プレサンスに住んでから、
その考えは変わった。
「ああ、あの素敵なマンションね」
どこに住んでるのかを
聞かれたとき、そんなふうに
言われることが増えた。
街の雰囲気は、
そこに佇む建築で変わる。だから、
わたしはプレサンスのある街に
住みたいと思う。
いちばんのお気に入りは、
ホテルのような雰囲気の
エントランス。ここに帰ってくると、
気分が切り替わる。
遠くから眺めだけでなく、
近づいて見たときも、いい感じ。
素材の一つひとつに、
こだわりを感じられる。
エントランス前にある桜は、
我が家のシンボル。
このマンションに住んでから、
ますます春が待ち遠しくなった。
マンションって、どれも似たような
デザインばかりだと
思ってたけど、プレサンスは
ひと味違うと思う。
車や時計を選ぶように、
マンションにもデザインを求めたい。
そんな私にとって、プレサンスは
ベストな選択肢でした。
なにげない一瞬も絵になり、
そこにいるだけで、なぜだか心が
弾んでくる。我が家の共用空間には
そんなチカラがあると思う。
外観はもちろん、エントランスにも
こだわりがたっぷり。
「こんなに細かいところまで
こだわりがあるんだ」と眺めるほど、
触れるほど、感動がある。
電車の窓から見える、
うちのマンションが好きだ。
シャープな輪郭が、これから始まる
団らんのひとときへの
期待感を高めてくれる。
上質な素材感が伝わる
ファサードで、年数を重ねても
誇れるデザインだと思う。
中庭の木々が紅葉してくると、
秋の訪れを感じる。都市に住みがら
季節の移ろいを感じられるって
ちょっと贅沢だと思う。
うちのマンションは、
雨の日も美しい。
しっとりと雨に濡れると、
いつもと異なる表情になる。
デザインに正解はない。
だから、さらなる高みを目指し続ける。
もっとも大切にしているのは、お客様が心から「選んで良かった」と思えるものを創ること。デザインに正解はありませんが、その土地のコンテクストや時代のトレンドに配慮し、多くの方々から親しまれる佇まいを目指しています。住まわれる方々が、友人たちに胸を張って「あれが我が家なんだ」と言えるマンションづくりが私たちの理想です。
さまざまな制約を乗り越え、
「プレサンスらしさ」を届けたい。
見た目の美しさも大切ですが、それだけでなくコスト面や物理的な問題などの制約を上手にクリアすることも建築設計の重要な役割です。そのような観点から「プレサンス レジェンド 大阪新町タワー」では吹付けタイルを多用し、優れた意匠性と高い耐久性を両立させました。私たちはこれからも、さまざまな創意工夫を凝らして「プレサンスらしい」デザインを追求し続けます。
この心地よさ、
プレサンス。
世界中のどこよりも、
自分らしくいられること。
かけがえのない家族の、
ぬくもりをいつも感じられること。
住まう方々の目線に立ち、
細部までこだわり尽くす
住まいづくり。
そんな住宅品質について
「プレサンス」を感じる瞬間を
ご紹介します。
天井が高く、のびやかな住空間が
気に入りました。
光も風もたくさん入ってきて、
いつも開放感たっぷりです。
陽光がたっぷりと届き、ライフシーンをのびやかに彩る。開口部の位置や角度、天井の高さにもこだわり、開放感あふれる住空間をプランニングしています。
リビングが開放的で、
子どもがのびのびと遊べる
のが嬉しいです。
リビングを見渡せるオープンキッチンや、間仕切りの開放でリビングと一体空間となる洋室など、家族のつながりをいつも感じられる工夫を凝らしています。
今まで住んでいたマンションとは
大違い。細部まで配慮が
行き届いていて、ワンランク上の
住み心地を体感しています。
照明やコンセントの位置など、こまやかなところにも細心の配慮を。住み始めるまで気付かないところにも、こだわりを注いでいます。
キッチンが広く、収納も豊富で
料理が楽しくなりました。
休日は夫婦で一緒に料理を
楽しんでいます。
キッチンなどの水まわりは、家事効率を高める動線を確保。空間をすっきりと片付けられる収納スペースも充実させています。
バスルームに手すりが設置されて
いるなど、
細かい安全配慮が
されていて安心です。
高齢者や子どもへの思いやりを
感じる住まいです。
いつまでも、どんなときも、安心して暮らし続けられるように。ユニバーサルデザインの考えのもと、全世代にやさしい住まいづくりを追求しています。
暮らしを包む便利な設備たちが、
私の暮らしをそっと支えてくれる。
住みやすさって、
こういうことだったんだ。
吊り戸の扉に触れたり、
ペアガラスの窓を見上げたりするとき、
細部まで品質管理が
行き届いているのを感じます。
家具が配置しやすいスクエアな
間取りに惹かれました。
住む人の目線に立って考えられた
空間設計に感心しています。
内覧会で子どもがはしゃぐ姿を見て、
ああ、このマンションに
住んだら、こんなしあわせな
風景がたくさん見られるん
だろうなと思いました。
窓やバルコニーの位置・高さにも、
プライバシー性を高めるための
工夫がされていて、細かいところまで
住み手目線で考えられて
いるんだなと思った。
ペットと一緒に暮らしていますが、
フローリングの耐久性が高く、
爪跡が付きにくい
ところがいいですね。
家族連れも多く住んでいて、
子どもにもすぐに友だちができました。
初めての引越しでいろいろ
心配していましたが、私たち大人よりも
いち早く新しい環境に馴染んだみたい。
防犯カメラやオートロックなど
セキュリティが充実しているから、
一人暮らしの私も心強いです。
在宅ワーク用に書斎スペースを
確保できる間取りを選んだのですが、
仕事がしやすく効率が
上がった気がします。
地震に備えた構造や防災設備が
整っており、もしもの際も、
家族を守れるという
安心感があります。
共用部分にも非常用電源や
備蓄があり、災害時の備えが
しっかりしているのが
購入の決め手でした。
窓が大きく採光性が高いので、
日中は照明を
ほとんど使わなくて
済んでいます。
ウォークインクロゼットが
想像以上に広く、季節の洋服も
すべて収納できます。整理整頓が
苦手な私でも使いやすいですね。
各部屋に収納があるので、
荷物が多い我が家でもすっきり。
片付け上手になった気分です。
水まわりの動線がとてもスムーズ。
お料理をしながら洗濯乾燥機も
コントロールでき、家事の負担が
ぐっと軽減されました。
設備・間取り・安全性の
すべてが揃っていて、
「永住できる家」に
出会えたと感じています。
いちばんの決め手は、耐震性能の高さ。
万一、地震が発生した時もしっかりと
守ってくれるだろうという
頼もしさに惹かれました。
食洗機とIHが家事負担を
軽くしてくれるから、
家事を時短できて、家族との時間を
ゆったりと愉しめています。
ユニットバスが広くて、
毎日の入浴時間が贅沢なひとときです。
ゆっくりとバスタイムを愉しんでいると、
心も体もすーっと癒されていきます。
24時間ゴミ出し可能が便利で、
生活リズムを気にせず済みます。
忙しい現代人には
欠かせないと思います。
※物件により異なります。
二重窓(ペアガラス)で
断熱性が高く、
光熱費の節約にも
つながっていると感じます。
広々としたバルコニーがお気に入り。
天気の良い日にはアウトドアチェアに座って。
もう一つのリビングとして
寛いでいます。
大容量の玄関収納があり、
靴や傘、ゴルフバッグまで
収納できるから、いつも整理整頓された
玄関をキープできます。
高速インターネット回線に
対応可能で、仕事もゲームも
ストレスフリー。休日は夫婦で
映画鑑賞を愉しんでいます。
子どもたちの成長に対応できるよう、
3LDKの間取りを選びました。
キッチンも広々としていて、
料理好きの私にとって嬉しい環境です。
この誇らしさ
プレサンス。
そこに住まう方々が、「プレサンスに住んでいます」と自信を持って言えること。
マンションとしてのオリジナリティを大切にし、
時が経っても誇りや価値を維持できるブランドを目指しています。
そんなブランド力について「プレサンス」を感じる瞬間をご紹介します。
新築分譲マンション供給戸数、近畿圏&東海・中京圏第1位、全国第2位。その確かな実績に、心が動かされました。
Philosophy全国屈指の供給実績を誇るプレサンス。豊富な実績とノウハウを活かし、より良いマンションづくりを追求し続けています。
※不動産経済研究所調べ(2025年2月現在)
建物が完成した姿を見たとき、「プレサンス」にして本当によかったと思った。他のマンションとは異なる輝きを感じて、このブランドのことがますます好きになった。
Philosophyそこに住まうことに、確かな誇りと価値を感じていただけるように。マンションづくりはもちろん、社会貢献や環境保全活動※1にも積極的に取り組んでいます。
※1詳細につきましては、プレサンスコーポレーション公式サイト
(https://www.pressance.co.jp/sustainability/)にてご確認ください。
(2014年11月竣工)
私たち夫婦にとって、これがきっと終の棲家となる住まい。だからこそ、もっとも重視したのは人生をしっかりと支えてくれるブランドかどうか。そんな観点で考えると、「プレサンス」は心強かった。
Philosophy入居して新生活が始まってからが、本当のお付き合いのスタート。この考えのもと、充実のアフターフォローサービス※2をご用意しています。
※2詳細につきましては、プレサンスコミュニティ公式サイト
(https://www.pressance-community.jp/works.html)にてご確認ください。
友人から「いいブランドだね」と言われると、まるで自分が褒められたようにうれしい。その度に、この選択は正解だったと思える。
Philosophyプレサンスは、テレビCMをはじめとする広報活動を通じてブランドバリューの向上に努めています。より多くの方々から「いいブランドだね」と褒めていただけるよう、私たちはこれからも価値ある住まいづくりを目指し続けていきます。
(2018年1月竣工)
知名度のある
「プレサンス」というブランドは、
マンション選ぶ上での
大きな決め手となった。
将来の売却や相続を検証した際、
「プレサンス」という
ブランド力の大切さをあらためて
実感することになりました。
「プレサンス」はCMでよく目にしていて、
勢いのあるブランドなんだろうと
思っていたので、
購入する際の安心感が違った。
将来にわたって価値ある
住まいを選びたい。そう考えていた
私にとって、マンション市場で
注目度の高い「プレサンス」という
ブランドはとても頼もしい存在だった。
イノベーティブで時代の先端を
切り拓いていくという、
先駆的なブランド
イメージに惹かれました。
資産価値をとても大切にするという
「プレサンス」の企業姿勢が決め手だった。
家族や知人にも
自信を持っておすすめした。
業界で豊富な実績を誇る「プレサンス」。
品質はもちろん、アフターサービス※にも
高い評価を得ているところに
魅力を感じました。
※詳細につきましては、プレサンスコミュニティ公式サイト
(https://www.pressance-community.jp/works.html)
にてご確認ください。
実際に住んでみて、
その本質がよく分かった。
「プレサンス」というブランド名に
恥じることのない、確かな
クオリティを日々実感しています。
両親に相談すると、
「プレサンスなら大丈夫だろう」
と言われた。
初めてのマンション購入で
不安も少なくなかったが、
その太鼓判が背中を押してくれた。
すみずみにまで、「プレサンス」で
あることのプライドが込められている。
そう感じさせてくれる
マンションに出逢えてよかった。
住んでからのアフターケア※や保証にも、
ブランドの信頼性は表れると思う。
その意味で「プレサンス」は私にとって
心から納得できる選択だった。
※詳細につきましては、プレサンスコミュニティ公式サイト
(https://www.pressance-community.jp/works.html)
にてご確認ください。
ブランドの価値は、
はっきりとは目に見えない。
でも、家族とともにずっと住み続けたいと
思えるのは、そんな目に見えないチカラが
大きく働いているのだと思う。
長い目で見た資産※としての信頼感。
それを支えているのは、業界でも
評価されている「プレサンス」の
ブランド力のおかげだと思う。
※「資産」とは分譲マンションが
現物資産となることを指しています。
数十年先を見据えて選ぶなら
ブランド力ある会社こそが
私の答えだった。
初めてのマンション購入で、
何かと戸惑うことも多かったのですが、
CMや看板などでよく見かける
「プレサンス」というブランドの
頼もしさがやさしく支えてくれました。
「プレサンス」には、これからもますます
成長していくだろうという発展性を
感じています。だから、投資対象としても
魅力的な選択でした。
※用途に応じたローンを組んで
いただく必要がございます。
この気風、
プレサンス。
何よりも大切なのは、人と人のつながり。
だからこそ、人生のパートナーとしてどこまでも真摯にお客様のニーズに対応し、
いつも近くで暮らしを見守り続ける。それこそが、住まいのつくり手の使命だと思う。
そんな社員の人柄について「プレサンス」を感じる瞬間をご紹介します。
予算と条件で迷っていた私たちに、とことん付き合って一緒に考えてくれた。この出逢いがなければ、マンション購入なんて夢のまた夢だったかもしれない。
Philosophy多くの方々にとって、マンションは一生に一度の大切なお買物です。だからこそ、お客様の想いに親身に寄り添い、心から納得できる住まい選びを真摯にサポートします。
細かなことまでしつこく聞いたので、恐らく、ぼくたちはけっこう面倒な客だったと思います。でも、どんな質問にもしっかり親切に応え、疑問や不安を解決するまでとことん説明してくれました。
Philosophy
お客様のニーズに速やかに、そして的確に応えるために。
プレサンスの社員は、住まいのプロフェッショナルとして常に知識とスキルを磨き続けています。
どんな些細な質問にもすぐに答えてくれて、その迅速さと丁寧さに惹かれました。
子どもたちとすっかり仲良しになって、「あのお兄さんにまた会えるよね?」と今でも楽しみにしています。これからも末永くお付き合いしていただきたいです。
Philosophy接客の基本は、「人と人」として付き合うこと。お客様のご要望やお悩みに真摯に耳を傾け、納得できる結論が出るまでしっかりと寄り添い続けます。
私たちの小さな変化にも気づいて声をかけてくれる。心配りの細かさにいつも感動しています。
Philosophyかけがえのない人生のパートナーとして、信頼を抱いていただけるように。上質なサービスと細やかな心配りで、素敵な関係性の構築を目指しています。
人柄と情熱に、惚れました。一生大切にしたい友人の名は、「プレサンスさん」です。
これからの暮らしについて、
担当者さんが何時間でも
語り合ってくれた。
その熱意が何よりもうれしかった。
私の仕事の都合で、打ち合わせが
かなり遅い時間まで及ぶことも。
でも、担当者さんはいやな顔ひとつせず、
最後まで丁寧に話を聞いてくれました。
そのひたむきな姿勢にとても感動しました。
一つひとつの課題に真剣に
向き合ってくれて、
何度でも私たちの自宅まで
足を運んで不安を解消してくれました。
購入したいとは思っていたけど勇気が出ず、
最後の一歩をなかなか踏み出せ
なかったのですが、
担当者さんがいろんな資料を見せてくれて、
とても熱心にマンションの魅力を
伝えてくれました。
あの真摯な対応のおかげで、
今の幸せな暮らしが
あるんだと思っています。
じつは両親はマンション購入を
反対していたんですが、
私たちに代わって粘り強く説得してくれて、
最終的には「この人がここまで
言うんだから間違いない!」と
両親からの承諾を得ることができました。
覚えているのは、
分からないことに対して
とても丁寧に説明してくれたこと。
専門用語も噛み砕いて
説明してくれたので、
安心できました。
同世代の30代の担当者さんで
話しやすく、私たちの想いに
共感してくれて、
夢の実現を全力で
応援してくれました。
子どもがまだ小さい頃だったのですが、
担当者さんがとてもやさしく
接してくれて、すっかりなつくように。
その様子を見て、
「この人なら信頼できる」と思えました。
経験豊富な担当者さんが、
さまざまなケーススタディを教えてくれて
どうしようかと迷っている私たちに
「大丈夫ですよ」と
力強く背中を押してくれました。
幼い子ども連れだったのですが、
きめ細かく気を配ってくださり、
家族みんなで安心して
打ち合わせすることができました。
私たちのライフスタイルを
深く理解してくれて、
何度もプランを練り直し
最適な提案をしてくれました。
契約までは長い道のりでしたが、
最後まで伴走してくれて、
不安なことがあるとすぐに
駆けつけてくれました。
あの担当者さんと出逢っていなければ、
まだマンションを買ってない
かもしれません。
「どんなことでもご相談ください」。
よくある営業トークだとは思うのですが、
まさにその言葉の通りで、夜でも休日でも
すぐに対応してくれたことに驚きました。
住まい選びから将来設計まで、
まるで人生のパートナーのように
寄り添ってくれた。
契約して終わりではなく、
入居してからの小さな悩みにも親切に
対応してくれます。そういうとき、
「プレサンスにして良かった」
と心底思えます。
他社物件とどちらにしようか
迷っていたのですが、
私たちの立場に立って親身にアドバイス
してくれました。そんな「人となり」が、
いちばんの購入の決め手となりました。
マンションのことだけでなく、
これからの人生設計のことなど、
いろいろなことを話し、
人として信頼できる方だと確信できました。
営業を超えた深い関係を築けたことに
今でも深く感謝しています。
最後の最後まで私たちのために
すごく尽力してくれました。
そんな姿勢を見ているうちに、
「この人から買いたい!」と
思うようになったんです。
初回の面談から引き渡しまで、
長い間ほんとうにお世話になりました。
あの担当者さんとの出逢いがなければ、
今の幸せはなかったと思います。
けっこうワガママなことも
言ってしまったんですが、
「理想の暮らしを叶えるためには
何でも言ってください」と、
私たちの想いを正面から
受け止めてくれました。
良い人と出逢えて、
私たちは幸せ者だと思います。
女性目線での提案が的確で
家事や育児の悩みまで一緒に
考えてくれました。同じ女性としてとても
心強かったのを覚えています。
いつ会っても清潔感があって、
プロとしての誇りを感じました。
「プレサンス」のことを好きなんだな、
ということが言葉の端々から伝わってきて、
それも購入を決意させる一因となりました。
初対面の緊張を
一瞬で解いてくれて。
まるで昔からの友人のように
何でも相談できました。
豊富な経験を押し付けず私たちの
想いを大切にして。
一緒に最高の答えを見つけてくれました。
この気風、プレサンス。