コンセプト
CONCEPT
甲子園口
NEO VINTAGE※
人に磨かれ、時を超えていく価値を。
武庫川 徒歩5分(現地より約370m)
私は、この邸の主人である。
けれども、この街と住まいは、
まるで私を主賓のようにもてなしてくれようとする。
時に磨かれてきた街に、
時を超えていく邸宅の価値を。
「プレサンス グラン 甲子園口北町」
これからの人生の穏やかで優雅な時を委ねたい。
武庫大橋 徒歩18分(現地より約1,390m)
松山大学温山記念会館 徒歩11分(現地より約810m)
阪神間モダニズムの
優雅を纏う街並みに。
武庫川の支流であった旧枝川の跡地は大正時代に開発され、西宮七園の一つである住宅地「甲子園」が誕生しました。
白砂青松の武庫川河畔は、鉄道の開通により利便性と風光明媚さが注目され、当時の一大リゾートブームにより阪神間モダニズムの影響を受けた建築物「旧甲子園ホテル(現 武庫川女子大学甲子園会館)」、「武庫大橋」、「旧新田邸(現 松山大学温山記念会館)」など有名な建築物が誕生。いまも往時を偲ばせる佇まいを見せています。
- ※「Neo」とはギリシャ語で新しいという意味の言葉で、単に新しいだけでなく復活という意味合いが含まれています。そして「 Vintage」は、年月が経って価値が増したモノ。この「Neo Vintage」という概念には、まさにその言葉が示す通り、単なる復刻や懐古趣味ではなく、時を超え、時代の評価に応え続けてきた価値に、新たな視点からの新しい価値を注ぎ込むことで、さらに時を超えていく魅力を備えたものという意味を持ちます。
- ※旧甲子園ホテル(現 武庫川女子大学甲子園会館)徒歩15分(現地より約1.160m)

