大通りの美しい毎日を。

大通りの美しい毎日を。

大通りの
美しい毎日を

現地上空からの航空写真(2024年9月撮影)

  • ※ 開放性は住戸によって異なり、将来にわたって保証されるものではありません。(2025年6月現在)
  • ※ 敷地南側前面道路幅員となります。(歩道幅員含む)

2026.01.22
間取り、設備・仕様を公開いたしました。
2025.11.14
アクセス、ロケーション、デザインを公開いたしました。

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緑豊かで心地よく、憩いの場にもなる歩行空間を創出する、
「ニワミチよっかいち」中央通り再編事業※7
2025年2月14日にリニューアルオープンした「四日市市民公園」(徒歩3分/現地より約220m)など、
都市整備事業が進行する「中央通り」沿いエリア。
「中央通り」の道幅は街に開放感をもたらし、生い茂る木々は人々の心を潤します。
「新・日本街路樹100景」にも選ばれ、「四日市」のシンボルロードに位置づけられる、
この大通り沿いに新たなレジデンスを構想しました。
一歩街へ出て歩き出せば、緑美しい風景に迎えられ、気分は爽快感で満たされます。
日々を重ねるほどに、住まう歓びが高まっていく、
そんな暮らしがここで始まります。

四日市市では、近鉄四日市駅周辺からJR四日市駅を結ぶ中央通りを、歩行者中心の空間につくり変える「中央通り再編事業」に取り組んでいます。現在、事業区間全線で工事を進めており、中心市街地再編に向けて進行中です。

円形デッキ(将来イメージ)
近鉄四日市駅から四日市港をのぞむ(将来イメージ)

※出典:四日市市役所ホームページ内「ニワミチよっかいち」中央通り再編基本計画(2023年6月)
※全ての掲載パースは、現時点の計画(2023年6月「ニワミチよっかいち」中央通り再編事業計画)に基づくイメージであり、整備内容を決定するものではありません。
※「近鉄四日市駅前円形デッキ」は、2025年12月20日に円形デッキのみ供用開始。円形デッキの愛称は「よんまるテラス」に正式決定。出典:四日市市役所ホームページ(2025年12月)その他の完成予定プロジェクトは、2027年の事業完成を目指しています。今後の調整により変更の可能性があります。

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  • 1.トナリエ四日市(徒歩5分/現地より約350m)
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  • 4.近鉄百貨店 四日市店(徒歩7分/現地より約550m)
  • 5.四日市市民公園 (徒歩3分/現地より約220m)
  • 6.現地周辺の街並
  • 7.ふれあいモール(徒歩7分/現地より約550m)