POSITIONポジション
『ミドリいっぱい、でっかいマチ』誕生!
※1
HIGASHI-AREAキタとミナミに続く、
新時代の大阪都心“ヒガシ”。※2
京橋を核に変貌を遂げる“ヒガシ”。※2
緑が調和し、働く・暮らす・遊ぶが
交差する大阪都心へ。
「大阪」駅※3やなんば※4へも自在につながる
アクセスの軽快さとともに、
未来を描く表舞台へと飛躍を遂げています。


KYOBASHI-AREAConnective City 京橋
「都市の活力」「緑の潤い」
「地域とのつながり」から
生まれる新たな都市拠点。
大阪都心と自在に結ばれる京橋に、歩いて“完結”する暮らしと営みと憩いを重ねる複合拠点。それが「Connective City京橋」です。駅前の活気に、水辺や桜の潤い、地域施設とのつながりを重ね合わせ、回遊性豊かなストリートと広場が調和する日常は、家族にも訪れる人にも心地よく、未来へ続く価値を育む都市ライフの新しい胎動が、ここから広がります。

※出典:「大阪城公園周辺地域まちづくり方針(案)」~特定都市再生緊急整備地域をめざして~(令和7年3月)より
都市再生緊急整備地域
京橋駅周辺地区は都市再生緊急整備地域に指定。大阪都心の結節点として官民連携を強化し、規制緩和と基盤整備を一体で推進。
駅前空間の質と回遊性、緑の潤いを高める再生を加速しています。
「京橋駅周辺地区」
2017年8月の指定拡大により、京橋は大阪城公園周辺地域再生の柱に。2025年5月に「大阪城公園周辺地域まちづくり方針」を策定し、京橋駅周辺地域部会の下、JR・京阪の駅前空間再編や歩行者ネットワーク、玉造筋の見直し等を段階的に推進。公園や地下街の更新とも連携し、にぎわいと安全性を高めています。

※1.出典:都市再生緊急整備地域及び特定都市再生緊急整備地域
大阪市HPより
※2.出典:大阪城東部まちづくり 大阪府HPより
RedevelopmentOsaka Metro中央線
(仮称)森ノ宮新駅をはじめ、
京橋エリアの再開発が本格始動。
JR片町線・東西線連続立体交差事業(2053年完成想定)

「京橋」駅を中心とする鉄道と踏切の平面交差を解消し、交通障害や渋滞をスムーズに促す計画が進行中。
通行の安全性や利便性の向上や強化はもちろん、鉄道跡地の再開発なども検討され、新たなにぎわいを創造するまちづくりが進められています。
※出典:大阪市HP JR片町線・東西線連続立体事業より。
都市計画道路「豊里矢田線」の整備(2030年完成想定)

京橋東側に縦断する南北の幹線道路の分断を再整備し、交通障害や渋滞の解消、スムーズな歩行者ネットワークの形成を目指す計画が進行中。JR・京阪の乗り換えを快適に、周辺エリアへの回遊性や防災性の向上など、関西広域拠点としてのまちづくりに注目が集まっています。
※出典:大阪市HP 都市計画道路 豊里矢田線より。
2028年の開業を目指す
「Osaka Metro中央線(仮称)森之宮新駅」。
2025年9月に開設した大阪公立大学・森之宮キャンパスに伴い、大阪城東部地区に位置する森之宮検車場内に、「(仮称)森之宮新駅」の開業を予定。2030年秋頃、IR開業が予定される西の拠点「夢洲駅」の対となる東の拠点「Osaka Metro中央線(仮称)森之宮新駅」と位置づけ、大阪の東西軸の強化、アクセス性の向上や地域の活性化を図ります。
※大阪府ホームページ大阪城東部地区まちづくり検討会「大阪城東部地区1.5期開発の開発方針(案)」(2024年3月)及び、Osaka Metroホームページ「森之宮新駅構想について」(2022年12月)より。
※IRについては「総合リゾートOSAKA IR」公式ホームページより

(提供:大阪公立大学)

(提供:大阪公立大学)

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