Positionポジション
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イオンモール京都桂川 徒歩8分
(現地より約620m)
向日神社 徒歩23分
(現地より約1,800m)
イオンモール京都桂川 徒歩8分
(現地より約620m)
TauT阪急洛西口 徒歩11分
(現地より約880m[洛西口駅まで])
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JR東海道本線(京都線)「向日町」駅 徒歩9分
(現地より約710m)
TauT阪急洛西口 徒歩11分
(現地より約880m[洛西口駅まで])
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阪急京都線「東向日」駅 徒歩8分
(現地より約640m/東改札口)
現地周辺界隈


京都市の中心部とスムーズに結ばれ、大阪方面へのアクセスも快適な向日市※1。かつて長岡京遷都の際には、桓武天皇が政治を司った「長岡京大極殿跡※2」がこの街に置かれ、またかぐや姫伝説を彷彿とさせる美しい竹林が古くから風景を彩るなど、歴史と文化、自然が織り成す環境を継承してきました。そして今、さまざまな大規模再開発プロジェクト※3が進められ、未来へと大きく飛躍しようとしています。「プレサンス ロジェ 向日町」は、その新しい魅力と価値を享受できるポジションに誕生。阪急京都線・JR京都線※4を自在に利用でき、さらに「イオンモール京都桂川」を徒歩圏とする利便性に優れたロケーション。ひと、まち、みらいがつながる総32邸のレジデンスです。
向日市の2つの玄関口が進化、
さらに注目を集める未来の街へ。
Redevelopment 約8.2haの敷地に“向日ノースゲートウェイ”を創出する「向日市阪急洛西口駅西地区土地区画整理事業」※3。
阪急京都線「洛西口」駅に隣接する約8.2ヘクタールの広大な敷地に、「向日市阪急洛西口駅西地区土地区画整理事業」が2027年(令和9年)の完成を目指して進行中。“宿泊×産業×健康”を基軸としたまちづくりによる市民や来訪者の新たな交流の場“向日ノースゲートウェイ”の創出を目標とし、「産業ゾーン」と「公園緑地ゾーン」に分けて開発が行われています。「産業ゾーン」には、宿泊施設をはじめ医療・健康増進施設、オフィス、交流広場が誕生する予定。さらに、「公園緑地ゾーン」には公園施設が整備されるなど、地域の活性化に向け、新たな交流都市拠点の形成を目標としたまちづくりを目指しています。

JR京都線「向日町」駅で自由通路整備・東口で再開発が進行中※6、
都市型複合拠点地区へと生まれ変わる駅前。
JR「向日町」駅では、駅の東西を結ぶ東西自由通路の整備が進行中。さらに、新たに開設される駅東口では、「JR向日町駅周辺地区第一種市街地再開発事業」により土地の高度利用化などを図ることで、都市拠点にふさわしい機能の集積と市街地環境の形成を目的とし、2028年(令和10年)のまち開きを目指して進められています。
※6. 出典:向日市公式ホームページ「JR向日町駅周辺のまちづくり」より
History

永い歴史と豊かな
文化が息づく、
風情に彩られた趣の町。
奈良時代創建と伝わり、市名の起源でもある「向日神社(徒歩 23分・現地より約 1,800m)」や、現在は大極殿公園(徒歩24分・現地より約1,860m)として継承されている「史跡長岡宮跡」をはじめ歴史の面影を伝える向日市。市域を北東から南西へと縦断する旧西国街道沿いには昔ながらの風情が残り、向日丘陵を彩る竹林が美しい風景を描いています。
