ACCESSアクセス

ビジネスの中枢
「名古屋」駅に徒歩6分。
平日に「ゆとり」が生まれる
プレミアムポジション。

日本屈指の
ターミナルステーションが、
無限の可能性をもたらす。

名古屋の大繁華街「栄」や、
東京・大阪などの大都市、
そして空の玄関
「中部国際空港セントレア」にダイレクトアクセス。
市内から首都圏・関西圏、そして世界へ。
日本屈指のターミナルステーションを目の前に、
自由に満ちあふれた人生がここから始まります。

日本屈指のターミナルステーションが、無限の可能性をもたらす。名古屋の大繁華街「栄」や、東京・大阪などの大都市、そして空の玄関「中部国際空港セントレア」にダイレクトアクセス。市内から首都圏・関西圏、そして世界へ。日本屈指のターミナルステーションを目の前に、自由に満ちあふれた人生がここから始まります。
NAGOYASTATION 6min(現地より約480m/10番出入口)

仕事帰りの買い物、ビジネスの会食など、
平日をアップデートする
超高層複合商業ビルを日常使いに。

ハイセンスで信頼できるブランドやレストランが
一堂に会する超高層複合商業ビル群。
フットワークが軽くなって新しいつながりが生まれ、
自分の新たな一面が開花する。
どんなに忙しくても、日々新しいものに触れて
明日への活力にしたいあなたに。

  1. A名古屋ルーセントタワー 徒歩3(現地より約200m)

    レジデンスから徒歩3分のレストランやクリニック、多くのオフィスが入居する複合商業ビル。日常使いにできる高い利便性が魅力です。

  2. BJPタワー 徒歩6(現地より約410m)

    「KITTE名古屋」や、「名古屋駅バスターミナル」が入り、グルメやショッピング、交通の起点として利用できる超高層ビル。

  3. CJRゲートタワー 徒歩7(現地より約540m)

    ビックカメラやユニクロなどの専門店などが入居。レストラン街は、JRセントラルタワーズと合わせて76店舗と、日本最大級の店舗数を誇る。

  4. D大名古屋ビルヂング 徒歩9(現地より約650m)

    ファッション、雑貨、全国&地元の人気レストランなどが集結。カジュアルシーンから接待やデートまで、あらゆる場面で使える複合商業ビル。

  5. EJRセントラルタワーズ 徒歩9(現地より約690m)

    ホテル、オフィス、高島屋やレストラン街などが集積。デパ地下の食品売り場には、人気のお惣菜や洋・和菓子が並び多くの人で賑わう。

  6. Fミッドランドスクエア 徒歩11(現地より約820m)

    高級ファッション店、ジュエリーショップ、グルメ、話題の映画などが楽しめるハイセンスなモール。ラグジュアリーなひと時を味わえる。

全国有数の未来明るい再開発の地。
その価値を享受する。

もっと住みやすく、
もっとつながる都心に。

本物件は、都市機能の高度化及び
都市の居住環境の向上を図るため、
緊急かつ重点的に整備が進められている
「都市再生緊急整備地域」内に分譲いたします。
周辺では多くの魅力と価値にあふれた
街づくりが進行中です。

  1. 1都市機能の強化

    東海随一の交通利便性を活かし、ビジネス拠点性を飛躍的に向上させます。

  2. 2リニア駅周辺の面的整備

    リニア駅建設に伴い生じる余剰空間を有効活用する街づくりを進めます。

  3. 3駅前広場の再整備

    公共空間と沿道建物が一体となった魅力的な空間を創ります。

  4. 4名鉄名駅再開発計画

    鉄道駅・バスセンターの再整備等により利便性高い交通拠点を形成します。

  5. 5わかりやすい乗換空間の形成

    リニアの速達性を活かし、幅広い人が楽に乗換できる空間を創ります。

  6. 6東西ネットワークの強化

    既存の中央コンコースの利便性向上を図り、新たな東西を結ぶ通路も確保します。

マップ
※名古屋市HP名古屋駅周辺まちづくり構想より。(2021年9月)
リニアモーターカー

リニア開業で、大都市圏が近くなる。

名古屋-品川間を約40分で結ぶ
リニア中央新幹線開業に向けて、工事が進捗中。
移動時間が大幅に短縮され、
ビジネスチャンスの拡大や
ライフスタイルの激変が期待できます。

名古屋の価値が根本的に変わる。

品川・名古屋・大阪の三大都市圏が
約1時間でつながることで、
名古屋は7,000万人規模の
巨大経済都市圏の中心地に。
名古屋の価値が大きく変わる、
その目の前に本件は誕生します。 ※出典元:国土交通省HP「人口減少にうちかつスーパー・メガリージョンの形成に向けて」より

2027年以降開業予定 名古屋→品川 約40分 名古屋→新大阪 約27分
※JR東海 リニア中央新幹線HPより(2021年9月)

※出典元:国土交通省HP「人口減少にうちかつスーパー・メガリージョンの形成に向けて」より
※JR東海 リニア中央新幹線HPより(2021年9月)

名古屋に新たな交通網が生まれる。

名古屋駅を中心に、栄、名城、大須など
都心の回遊性を高める路面公共交通システム
「SRT (Smart Roadway Transit)」構想が始動。
洗練されたスマート(Smart)な乗り物が
路面(Roadway)を走り、
新たな移動手段(Transit)として、
未来の都心をつなぎます。 ※名古屋市HP「Smart Roadway Transit」構想より

プレサンスロジェ名古屋駅前 ルート
※幅員20メートル以上の双方向道路を基本とし、今後、「東西ルート」及び「周回ルート」を具体化していきます。

TERND
数字で見る「名古屋」駅の変化。

2018年度のJR「名古屋」駅の1日の平均乗降人員は約439,800人。6年前の2012年度に比べて約13.7%以上伸びています。これは、同期間の名古屋市の総人口上昇率である約2.3%に比べて5倍以上の数字。名古屋駅が人気が高く、より多くの人が集まっていることが数字で示されています。エリアの再開発によって、ビジネスだけでなく、グルメやファッション、エンターテイメントなど、多様な目的で名古屋駅を利用する人が増えています。
また、愛知県住みたい街ランキングで名古屋駅は、2014年のアンケート実施時から過去4回1位を獲得。大型商業スーパーの建設など居住区としての環境も整備され、従来の商業目的を中心とした価値に、「住みたい」という価値が付加されています。

名古屋市総人口とJR名古屋駅1費平均乗車数を比較したグラフ

Information

第1期分譲開始