街の進化Evolution

新たな表情と、変わらない豊かさを。
西宮、進化の時へ。

駅前再開発で生まれる新しい賑わいと、
受け継がれてきた落ち着きある街並み。
進化と成熟が交わるこの地で、
新しい暮らしが育まれます。

JR「西宮」駅周辺航空写真

JR「 西宮」駅南西側が新しい街になる。※1 JR西宮駅南西地区第一種市街地再開発事業。

「JR西宮駅南西地区市街地再開発概念図」 出典:西宮市ホームページ

開設から70年以上が経ち、施設全体が老朽化してきたJR西宮駅南西側にある西宮市卸売市場が再開発に着手。約1.5haの敷地を「卸売市場地区」、商業施設を建設する「沿道施設地区」、集合住宅を中心とする「複合施設地区」による再開発で全街区の竣工を2027年夏に予定。JR「西宮」駅南西側が、新しい賑わいを纏う街に生まれ変わります。※1 西宮市HP[JR西宮駅南西地区第一種市街地再開発事業について]より

A街区〈卸売市場地区〉
休場日には、大屋根下空間を
イベントにも活用予定。

卸売市場では営業時間外をイベント広場として活用。場内の大屋根の下で、「おろいちひろば」(各日曜日)を開催しています。

JR西宮駅南西地区再開発の完成イメージ
※出典:JR西宮駅南西地区市街地再開発組合

現地周辺の街並み・外観完成予想図

変わるJR「西宮」駅前と桜並木で結ばれた舞台。

JR「西宮」駅(徒歩9分・現地より約700m)

新たに生まれ変わるJR「西宮」駅へ、
福祉センター筋を一直線。
駅南西側に大きなプロジェクトが進み、これからの発展が期待されるJR神戸線「西宮」駅。西宮市の玄関口の一つであるこの駅前から、まっすぐに南へと伸びるメインストリートが「福祉センター筋」です。
ほぼフラットで、整備の行き届いた歩きやすい歩道が、現地から駅までの道のりを軽快にエスコートしてくれます。

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JR「西宮」駅前から続く、桜並木。
国道2号線から43号線までの福祉センター筋には、街路樹として八重桜が植えられています。春には濃いピンクの花弁が一斉に沿道を染め上げ、美しく艶やかな並木道を楽しませてくれます。

RENEWAL

JR「西宮」駅前から現地まで、
沿道建物の更新が活発。
福祉センター筋沿道では、市立福祉会館の解体工事や新しい保育所の建設、福祉センターの外壁工事など、通りの表情が刷新されようとしています。

西宮市総合福祉センター(徒歩2分・現地より約90m)

これからを、ここで暮らす

変わりゆく駅前。都市機能が集まり、
駅とつながる動線が整えられていく――
この街の再開発は、
暮らしの利便性と快適性の向上が図られています。

図書館や商業施設、
住宅棟が駅から歩いてつながる。
再整備された駅前空間は、
毎日の移動や買い物も効率的にし、
日々の暮らしそのものを、
より豊かに整えてくれます。

これからの暮らしを見据えて、
街ごと進化していくこの場所を、
住まいの選択肢に。

JR「西宮」駅周辺

掲載のJR「西宮」駅周辺航空写真は、2023年12月に撮影したものに一部CG処理を施したものです。また、光の柱は本物件位置を示すためのものであり、建物の高さや規模を表現したものではありません。あらかじめご了承ください。また周辺環境データは2024年4月現在の調査で、変更される場合がございます。各施設は将来にわたって所在、営業が保証されているものではございません。

掲載の現地周辺の街並みは、2023年12月に撮影したものに外観完成予想図をCG合成しており実際とは異なります。

掲載の完成予想図は図面を基に描き起こしたもので、外観・外構・植栽・色彩・照明等は実際とは異なる場合がございます。行政官公庁の指導、施工上の都合及び改良等のため設計・仕様・外構工事等に変更が生じる場合があります。共用部分及び建物の形状・色調等に変更が生じる場合がございます。絵図の樹木は、成長した状態の予想図及びイメージイラストであり、描かれた状態に成長するまで一定期間必要となります。

徒歩分数は80mを1分として計算した概測時間で、端数は切り上げています。

距離表示は現地からの地図上での概測距離です。

掲載の環境写真は、2023年12月、2024年4月に撮影したものです。

掲載の概念図は、地図をもとに作成したもので、施設・建物・道路等の形状や距離等は実際とは異なります。

掲載の情報は、2024年5月時点のもので変更になる場合があります。