エントランスアプローチ完成予想図

FORM DESIGN

六甲の緑を背景に佇む、
洗練されたフォルムデザイン。

外観完成予想図

穏やかな表情の中にも、
品位を感じさせる外観デザイン。

ファサードを構成するバルコニーは、
半透明と3本の横格子で装飾した、グレーのガラス手摺を
組み合わせたスタイリッシュなデザイン。
マリオンはダークグレー、
スラブラインは白とダークグレーとし、
壁にはベージュのタイルを採用。
意匠と配色にこだわって豊かな表情を創出し、
独創性が際立つ、洗練されたフォルムデザインとしました。

外観完成予想図

※上記の絵図は現地周辺の航空写真(2024年5月撮影)に外観完成予想図をCG合成したもので実際とは異なる場合があります。あらかじめご了承ください。
将来の周辺環境、眺望に変更がないことを保証するものではございません。(2024年7月現在)

南側へ視界が広がる、
明るく開放感※2あふれる暮らし心地。

敷地の南側は低層の戸建住宅が中心となっているため、
通風・採光に優れた、開放感※2あふれる居住環境。
南側への視界が広がり、
明るくすがすがしい暮らし心地を享受できます。

ENTRANCE APPROACH

煌めきの日々を歓待する、
上質へのこだわりを。

エントランスアプローチ完成予想図

レジデンスのグレードを象徴する、
ゆとりと品格に満ちた
エントランスアプローチ。

街路から奥行きを持たせ、
私邸感を高めたエントランスアプローチ。
壁は重厚感のあるダークカラーのタイルで仕上げ、
上部は積層デザインのメタリックなしつらえとし、
風格ある佇まいとしました。
また、緑美しい植栽スペースを配し、
心和らぐ雰囲気も演出。
迎えられるたびに歓びを感じられる空間を目指しました。

開放感※2に包まれて
心穏やかに暮らせるよう、
配慮を行き届かせたランドプラン。

敷地は、東側と北側が公道に面する
開放的な二方接道の角地。
住棟の南側に駐車場を設け、
住戸に開放感※2を創出するランドプランを計画。
住戸配置は全邸南向きで、
1フロア2〜3邸として角住戸率も約74%(総戸数27戸中20戸)を実現。
陽光の明るさにあふれ、
プライバシーも守られやすい住まいをお届けします。

〈プレサンス ロジェ 住吉〉
第3期販売中

※1:南面開放とは完全に前を遮るものが無いというものではございません。 開放性は住戸によって異なり、将来にわたって保証されるものではありません。(2024年7月現在)

※2:開放感は住戸によって異なり、将来にわたって保証されるものではありません。

※掲載の立地概念図内の建物の位置関係や大きさ等は実際とは異なります。

※掲載の眺望写真は、2024年5月に現地10階相当(Aタイプ)の高さから南側を撮影したもので、実際の住戸からの眺望とは異なります。
 将来の周辺環境、眺望に変更がないことを保証するものではございません。(2024年5月現在)

※掲載の各完成予想図、ランドプランイメージイラストは図面を基に描き起こしたもので、外観・外構・植栽・色彩・照明等は実際とは異なる場合がございます。
 行政官公庁の指導、施工上の都合および改良等のため設計・仕様・外構工事等に変更が生じる場合があります。また、現地周辺の建物等を省略して描いております。

※絵図の樹木は、成長した状態の予想図及びイメージイラストであり、描かれた状態に成長するまで、一定期間必要となります。

※方位記号は若干誤差がある場合がございます。正確な方位は設計図書にてご確認ください。